脳神経外科・内科・リハビリテーション・皮膚科

四ツ谷/四谷・長島クリニック/内科/脳神経外科/皮膚科/リハビリテーション科/アロマセラピー 医療法人長島クリニック
四谷・長島クリニック 〒160-0011
東京都新宿区若葉1-4-7
TEL:03-5368-1686
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医師紹介

理事長:長島親男(ながしまちかお)
理事長:長島親男(ながしまちかお)

医療法人社団長島クリニック理事長
埼玉長島クリニック院長
埼玉医科大学脳神経外科名誉教授
医学博士日本脳神経外科学会認定医
日本めまい・平衡学会認定専門医
米国ハーヴェイクッシング学士院会員

理事長は、埼玉医科大学で脳神経外科の主任教授を長く勤めた脳神経外科のベテランで、特に脊髄脊椎疾患、めまいの診断と治療に豊富な経験を持っています。長島クリニックという医療法人には、埼玉・長島クリニックと四谷・長島クリニックの2施設があります。理事長は、木曜日から月曜日を埼玉で、火曜日のみ四谷で診療しています。両施設とも、「きらずに治る頚椎ヘルニア」、「切らずに治る腰椎ヘルニア」をモットーに、おのおの2台の牽引装置を備えて、多くの患者様の治療成績を向上させています。

略歴
1950年  旧制東京医学歯学専門学校(現東京医科歯科大学)医学科卒業 1951年  東京大学医学部付属病院にてインターン、医師国家試験合格     東京大学第一外科(清水健太郎教授)入局
1960年  東京大学医学博士(第8279号)
東京大学医学部助手・文部教官
1962年  米国ハートフォード病院脳神経外科臨床研修医
1972年  埼玉医科大学脳神経外科講師・神戸大学医学部非常勤講師
1973年  埼玉医科大学脳神経外科助教授
1975年  埼玉医科大学脳神経外科主任教授・米国脳神経外科学会国際委員 1996年  埼玉医科大学定年退職・埼玉医科大学脳神経外科客員教授       11月1日埼玉長島クリニック開院 院長
1998年  埼玉医科大学名誉教授
2000年4月1日 埼玉県入間医師会裁定委員
9月11日 医療法人長島クリニック 理事長
2004年12月1日 四谷・長島クリニック 開院現在に至る
 
院長:湯淺律子(ゆあさりつこ)
    [旧姓長島]
院長:湯淺律子(ゆあさりつこ)

医学博士
日本脳神経外科学会 認定医
日本医師会認定 産業医
ケアーマネージャー
ARES認定アロマテラピスト
共立女子短期大学看護科非常勤講師

日本福祉教育専門学校非常勤講師
新宿区医師会所属

院長は、大学卒業後、父の埼玉医科大学脳神経外科に入局、横浜新都市脳神経外科病院、
春日部秀和病院脳神経外科を経て、平成8年から8年間三井記念病院脳神経外科に勤務しました。
その間、平成1年から一年半米国シカゴ大学脳神経外科はリサーチフェローとして留学しました。
勤務医として、一番長く勤めたのは、三井記念病院です。
ここでは、三叉神経痛、顔面痙攣の患者様の手術に多く携わりました。
もっと、患者様の気持ちに沿う医療を展開したいという思いが、だんだん強くなり、父に相談したところ
長島クリニックの分院としてクリニックの開業を示唆され、平成16年12月1日
四谷・長島クリニックが誕生しました。
担当医
 
午前 湯淺律子 長島親男
(頚椎、眩暈外来)
湯淺律子
湯淺律子 湯淺律子 湯淺律子 湯淺律子
服部尚子
(第2週)
午後 湯淺律子 湯淺律子 湯淺律子 湯淺律子
長島、湯淺とも、長い間脳神経外科の診療に携わってきました。脳神経外科の場合、高血圧高コレステロール血症糖尿病などの生活習慣病ともいわれる疾患を合併している方が多く、合併症を持っている方の、術前、術後の管理は困難です。手術が成功したのにもかかわらず、肺炎、創部感染、血栓症、梗塞等の合併症が起こると、予後に大きな影響を与えます。そのような、術後合併症を起こさないように、また不幸にも他の合併症を起こしてしまった場合、最小限の発症でくいとめるよう日夜患者様のベッドサイドで治療をしてきました。脳神経外科医は、頭だけでなく、全身的な管理が要求されます。
 皮膚科に関しては、常時診察可能ですが、難治性疾患に関しては、月に1回(第2土曜日、午前10時から午後2時まで)、皮膚科専門医による特別診察日を設けています。
 
非常勤医
  所属 得意分野
長島 弘泰 慈恵会医科大学脳神経外科 脊椎・脊髄
長島 陽子 埼玉医科大学皮膚科 アレルギー性疾患
服部 尚子 東芝病院皮膚科科長
東京大学皮膚科
真菌症
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